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パチスロ攻略|アクアビーナス【平和】

パチスロ攻略情報の目次

以下のパチスロ立ち回り・攻略情報がわかります。

   ・ 機種スペック
   ・ ボーナス確率(解析)
   ・ 小役確率(解析)
   ・ 同時成立(解析)
・ 通常時の打ち方
・ ボーナス中の打ち方
・ 立ち回り方/攻略情報

【パチスロ解析情報】アクアビーナス

 リプレイ連続がアツい、という変わったゲーム性をもつアクアビーナス。本機はボーナス成立のほとんどがリプレイとの同時成立なので、通常時にリプレイが揃うたびにドキドキ。さらに、ボーナス成立後はリプレイ確率がアップするので、リプレイが連続するとボーナス成立の期待が高まります。

ゲーム性もすばらしいですがスペックも優秀で、10,000限定販売というのがもったいない機種です。


【パチスロ解析情報】アクアビーナス ボーナス確率

 ペイアウトは設定1でも98.0%とリスクが少ない上、設定6で110%オーバー。安定感もあり、BIGとREGのバランスも良く、4号機純Aタイプと同じ感覚で打つことができます。


【パチスロ解析情報】アクアビーナス 小役確率

 通常時のベル確率は設定差があります。
それほど大きくないですがカウントして設定推測の参考に。

『遅れ』はチェリー対応ですが、他に小役ナビなどの演出はないので取りこぼしには注意。


【パチスロ解析情報】アクアビーナス 同時成立

 チェリーは同時成立の期待大ですが、確率を考えると目にする機会は少ない。設定差もないので、判別の際は省いたほうがいいです。


 チェリーが下に付いた【BAR】を上段~中段に狙います。

スイカを引き込んだら要目押し。演出がないので、適当に押していると取りこぼしが多発します。

※順押しよりもハサミ打ちの方が若干スイカを取りこぼす可能性が低くなります。


●BIG中の打ち方

 BIG中はチェリー・スイカ(どちらも揃えてOK)ともに成立するので、通常時と同じ打ち方で消化しよう。確率を考えて無視する手もありますが、実は落とし穴があります。


●BIG中のハズレ

 BIG中のハズレ確率にはとても大きな設定差があります。1回でも出現すれば高設定の可能性大なので、ハズレ出現はしっかり見抜こう。

アクアビーナス BIG中ハズレ確率【パチスロ解析情報】

注意点としては、BIG中にはチェリーやスイカなど、取りこぼす小役が成立する可能性があること。適当に打っていてはハズレなのか子役の取りこぼしなのかが分からなくなるので、必ず両子役をフォローしながら打つこと。


●REG中の打ち方

 REG中はフリー打ちでOKです。


●主な設定差

主な設定差【パチスロ解析情報】


●立ち回り

 明確な設定差が存在しないのがネック。
通常時のベル確率、合成確率(170分の1を目安に)、BIG中のハズレ出現率から総合的に判断して高設定を見抜いていくことになります。

※注意したいのはボーナス成立後のリプレイ。確率が高いのでボーナス成立から揃えるまでにゲーム数がかかり、実際のボーナス確率とデータ表示機の確率がズレてしまいます。
実戦ではその点を考慮して立ち回ること。

判別に時間がかかるので台選びは慎重に。