パチスロ バリバリ伝説 解析・攻略
以下のパチスロ立ち回り・攻略情報がわかります。
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・ 機種スペック ・ ボーナス確率(解析) ・ 単独ボーナス確率(解析) ・ 小役確率(解析) ・ 同時成立(解析) ・ 通常時の打ち方 |
・ チャンス目 ・ チャンスゾーン ・ ボーナス中の打ち方 ・ RTについて ・ 立ち回り方/攻略情報 |

個人的にはかなり期待しているパチスロ機種。
出目演出も平和で期待できるし、チャンスゾーン経由がメインですが120Gと長めの完走型RT搭載の割にボーナス確率も低すぎない点がいいですね。複数ある設定判別の要素も
それぞれ抜群に分かりやすいとはいえないですが、総合的に見ていけば使えるレベル。
※【赤7BIG】後はRTからのスタートですが確率は低く、また設定差もないので要注意。

【赤7BIG】は設定差がないので、合成確率からは除外したほうがいいです。

単独成立にも設定差はありますが、使えないレベル。

【ベル】と【チャンス目】は差が大きくはないですがカウントしておきましょう。

ボーナスのメインは【チャンス目(1枚役)】からの同時成立。
あまり設定差がないように見えますが、【チャンス目】確率自体にも差が付いているため、実質的な設定差は結構大きい。
左リール枠上~上段に上にチェリーが付いた【BAR】を狙います。
枠内にスイカが出現したら【スイカ】or【チャンス目(1枚役)】なので、中リールをフリー打ち(取りこぼしナシ)して右に【スイカ】狙い。スイカはずれは【チャンス目
】です。それ以外はフリー打ちでOKです。
3種類の【1枚役】は取りこぼすと【チャンス目】が停止。それぞれリール制御が違っていて、出現した【チャンス目】でどの【1枚役】だったかが分かります。



●BIG中の打ち方
成立役がナビされるので、それに従って消化。
特にハズしたりする小役はないです。
●REG中の打ち方
通常時とはライン構成が変化します。
左リール上段~中段に【青7】を狙えば【ベル】が複数ラインで入賞し、1回当りの払い出しが12枚となるので要実践。
チャンスゾーンとはRT(バリバリチャンス)への突入が期待できる32G間のゾーンのこと。
【赤7BIG】以外のボーナスは消化後にチャンスゾーンへ突入。この32G間に特殊リプレイが成立すればRT突入となります。 【REG】後も液晶上は分かりませんが、チャンスゾーンに滞在しているので即ヤメはNG。

RTは完走型なので、ボーナス成立を察知しても揃えないこと。
本機のRTはリプレイ確率が高く、1G当りの増加枚数が多いので完走すると結構増えます。
ラスト5Gからは『ファイナルラップ』演出でボーナスに当選していたかが告知されます。
●主な設定差

●立ち回り
完走型RTを搭載した機種はボーナス無抽選のゲーム数が多くなるため、稼動データからは正確なボーナス確率を割り出せない点は注意しましょう。
通常時は【チャンス目】と【ベル】をチェックしながら打ち、ある程度のゲーム数を消化したら【赤7】以外の合成確率もチェックします。
注意点する点は【チャンス目】からのボーナス同時成立。RTが完走型ということは途中でボーナスが成立してしまうと以降のゲームではボーナス抽選がない。だから何回【チ
ャンス目】が出現してもボーナスとは無関係になるためです。
【チャンス目】確率自体には影響がないのでカウントはしますが、【チャンス目】からのボーナス同時成立の確率を計算する場合はRT中のサンプル(RTのG数とチャンス目成立
回数)を除外して計算すること。
ベストなヤメ時は【赤7】以外のボーナス後にチャンスゾーンを抜けた時点か、【赤7】後のRT終了直後。
