パチスロ攻略TOP >  パチスロ攻略解析 >  パチスロ ドリスタ ミントのヒロイン救出大作戦 解析・攻略

パチスロ ドリスタ ミントのヒロイン救出大作戦 解析・攻略

パチスロ攻略の目次

パチスロ ドリスタについて、以下の打ち方・立ち回り・解析・攻略情報がわかります。

ドリスタの機種スペック

ドリスタ

ネットのキャラクターが大集合したパチスロ機種、ドリスタ。今回の主人公はミントです。ネットもやっとARTを採用したので出玉性能にも期待しましたが、解析の結果はちょっと残念な数値に・・・。

パチスロドリスタのARTはボーナス後にスタートするのではなく、通常時のハット(SIN)成立後の1G完結型のチャンスゾーン(ミントチャンス)で【青7・リプ・リプ】を入賞させると突入します。ミントチャンス中は注意する点があるので必ずチェックしておきましょう。

ボーナス確率(解析):ドリスタ

【パチスロ解析情報】ボーナス確率

ボーナス確率はとても高いのでART突入後、即ボーナスでART終了も多いです。突入したARTをしっかり消化できるかがポイントになりそう。

小役確率(解析):ドリスタ

【パチスロ解析情報】小役確率1

【ハット】成立時は払い出しはないですが、次ゲームにミントチャンスへ突入(1Gのみ)。

15枚役

【パチスロ解析情報】小役確率2

【単独15枚役】は設定7のみ出現率がかなり低くなっていますが、どちらでも揃う【共通15枚役】の存在があり、通常時はその成立を完璧に見抜くことはできません。ただし、ART中はそれぞれ固有のナビが発生するので、成立を見抜けます。

ここでもARTの継続が重要なポイントとなっています。

★通常時に中押しをすることで【単独15枚役】を取りこぼしたことだけは見抜けます。
  ただし【15枚役】が揃った場合、【単独】なのか【共通】なのかは分からないので注意。
  取りこぼした場合のみ、単独だったことが分かります(通常時の打ち方を参照)。

同時成立(解析):ドリスタ

【パチスロ解析情報】同時成立

それぞれ少しは設定差がありますが、設定判別には使いづらい。

通常時の打ち方:ドリスタ

順押しの打ち方

左リール上段~中段に【ドリスタ絵柄】を狙う。
スイカを引き込んだら中・右リールに【スイカ】を狙い、それ以外はフリー打ちでOKです。

中押しの打ち方

ドリスタの中押しのメリットは【単独15枚役】以外の小役をすべてフォローでき、しかも【単独15枚役】の一部も見抜ける点です。

まず、中リール枠上~中段に【ドリスタ絵柄】を狙います。停止形は4パターン。

[中段にリプレイ停止]
【パチスロ解析情報】停止形1

リプレイ中段停止時は右リールを先に止めます。

 ①リプレイ中段テンパイ ・・・ 【リプレイ】確定 → 左リールフリー打ち
 ②リプレイ右下りテンパイ ・・・ 【青7・リプ・リプ】確定 → 左に青7狙い
 ③上2つ以外 ・・・ 【ハズレ】or【ボーナス】 → 左リールフリー打ち

[中段にハット停止]
【パチスロ解析情報】停止形2

ハット中段停止はポイント
必ず【左】→【右】の順でリールを止めます。何も揃わなかった場合、【単独15枚役】の取りこぼし確定です。

[中段にスイカ停止]
【パチスロ解析情報】停止形3

スイカが中段に停止した場合は左リール上段~中段に【赤7】を狙います。
【チェリー】出現時は右フリー打ち。スイカがテンパイしたら右リールに【スイカ】を狙います。

[中段にドリスタ停止]
【パチスロ解析情報】停止形4

この停止形は【どくろ・リプ・チェリー】なので、それぞれ該当する絵柄を左右に狙います。

★中押しで消化中でも【ハット】成立時の次ゲーム(ミントチャンス)は必ず順押しで【2連青7】を狙うこと。

リーチ目/チャンス目:ドリスタ

【パチスロ解析情報】リーチ目/チャンス目1 【パチスロ解析情報】リーチ目/チャンス目2 【パチスロ解析情報】リーチ目/チャンス目3

ボーナス中の打ち方:ドリスタ

BIG中の打ち方

BIG中はナビが発生しなかったらフリー打ち。ナビ発生時は【1枚役(2種類)】ならハズし、それ以外は揃えてOKです。

ミントボーナス中の打ち方

ミントボーナス中は全てフリー打ちでOKです。

ミントボーナス中に【ハット(SIN)】が成立した場合は獲得枚数にかかわらず、ミントボーナスがパンクします。【ハット】はハズせないのであきらめるしかないですが、次ゲームはミントチャンスとなるのでART突入に期待しましょう。

ミントチャンス:ドリスタ

ART突入のカギをにぎるのがミントチャンス。通常時orミントボーナス中の【ハット(SIN)】成立の次ゲームがミントチャンス(1Gのみ)となり、そこで【1枚役(青7・リプ・リプ)】が入賞すればART突入。

【1枚役】の確率は全設定共通で 1/ 6.55 。
【ハット】確率にも設定差がないので、ARTについては設定差が全くないということです。

ミントチャンスの注意点

ART突入条件は【1枚役】の『成立』ではなく『入賞』が条件です。【1枚役】を取りこぼした場合はARTに突入しません。

青7は左リールに2箇所ありますが、【2連青7】を狙わないと【1枚役】を取りこぼす可能性があります。必ず【2連青7】を狙うこと。

ART基本情報/打ち方:ドリスタ

【パチスロ解析情報】主な設定差

ART中はリプレイ確率がアップし、さらに通常時に同時フォローできない【単独15枚役】を完全ナビ。ただ、確率を見て分かるとおり、そんなに頻繁に成立するわけではないです。

重要なことは、【単独15枚役】の成立を完全に見抜ける点。設定7を見抜くポイントなので、ART突入時は必ずチェックすべきところです。もちろん合成確率でチェックしたほうがいいです。

【パチスロ解析情報】単独15枚の合成

立ち回り方/攻略情報:ドリスタ

ドリスタの主な設定差

【パチスロ解析情報】主な設定差

ドリスタの立ち回り

パチスロドリスタの立ち回りとしては、通常時は中押し手順で【単独15枚役】の取りこぼしをチェックし、取りこぼし(つまり成立)が目立つようならヤメ。どちらかは必ずフォロー出来ているので、揃った場合は【単独】or【共通】を気にしてもしょうがないです。

ART中は完璧に把握できるのでこちらを優先すべきですが、ART突入まで粘ったあげくバンバン成立したりボーナスでパンクすると最悪なので、ペイアウト的にも早めの見切りが必要。もちろん狙うは設定7のみで、分かりづらい設定5をわざわざ見抜く必要性はなく、設定7以外だと判断したらヤメてOK。

特許取得により可能となった換金システムがウリのオンラインギャンブルサイト「ディーチェ」
閉店時間を気にすることなく24時間ネットでスロット!お試しポイントでチャレンジ