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ガメラ パチスロ(スロット) 解析・攻略

パチスロ ガメラ解析・攻略の目次

パチスロ ガメラについて、以下の立ち回り・打ち方・解析・攻略情報をチェックすることができます。

ガメラの機種スペック

スペック

ロデオからガメラが登場しましたね。4号機のガメラは結構打ち込んだパチスロ機種でした。ハイレグ・・・じゃなくてハイグレのガメラもストック機の中ではそれなりの稼動だったし、さて今回はどうなるかなー。

今どき珍しいRT仕様のスペックでボーナス確率も高く、しかもRTは全て無限状態(次回ボーナスまで継続)と、ありそうでなかったタイプ(無いこたないけど)のパチスロ機種に仕上がっています。Yurikaはボーナス確率とRTが無限だということを知って「まさか減るRTじゃないよね?」ってちょっと心配しましたが、なんとか現状維持レベルにあるようでホッとしました。その代わり、ボーナスのBR(BMか)比が・・・(笑)。まぁこれはしょうがないのかなぁ。

最近のサミー系は無限RTをうまく活用したパチスロ機種に力を入れているようですね。RT自体は無限状態にしておき、小役の取りこぼしやパンク回避に失敗すること自体がRT終了契機になっています。つまり、「RTのゲーム数があらかじめ決まっていない」ということですね。そしてそのタイミングをAT(アシストタイム)によりコントロールする、と。

「内部フラグ(つまりメイン基盤での抽選結果)と連動させる必要がある」+「ゲーム数を複数の値に振り分けることが不可能」なRTよりも、「単なる演出」でしかないATの方が柔軟なシステムを構築できるため、このほうがゲーム性としては融通が利いて良いのかもしれませんね。

例えばこのガメラでは「ガメラモードの当否に関わらず」、ボーナス後は必ず無限RTがスタートします。ガメラモードに当選している場合はパンク回避ナビが発生しますが、ガメラモード非当選の場合はナビがないため、RTパンクは時間の問題。このように、ナビ(演出)の有無だけでRTを管理しているわけですね。

例外的に50G間パンク回避できた場合はガメラモードに昇格しますが、表面上ナビが発生するようになるだけで、内部的に状態移行しているわけでありません。もともと最初から無限RT状態ですからね。このように、「単なる演出」であるATというのは非常に使い勝手がいいんですねぇ。

有効ラインの構成

パチスロ ガメラの有効ラインは通常の5ライン構成です。

ボーナス確率(解析):ガメラ

ボーナス確率

合成確率はともかく、BR比はかなり厳しいものになっています。一般的なノーマル機よりも獲得枚数が少ない上に確率も低いとなると、RTが絡まなければかなり厳しい。安定感も微妙なカンジ。

★一般的なノーマルはB312枚R104枚、ガメラはB300枚M100枚。

こうなったら200枚獲得のボーナス1種類のみでいいんじゃないの?まぁ引きによるバラつきもゲーム性のアクセントになるのかなぁ。

単独ボーナス確率(解析):ガメラ

単独ボーナス

設定差が全く無いフラグや差が小さいフラグもあるので注意してください。BAR-BIGと緑MID(ガガ赤)に注目しよう。

小役確率(解析):ガメラ

小役確率

ギャオス、ギロンは2種類のフラグが存在します。見抜くためには左リールを最初に停止させる必要があるので、逆押しする場合は合算で考えてくださいね。主な設定差では合算で掲載しているので参考にどうぞ。

★ある程度正確な目押しが要求されるので、基本的には合算したほうが良いかと。
★RT中は特殊リプレイ確率が変化しています(ボーナス同時成立フラグの確率は変化しない)

同時成立(解析):ガメラ

同時成立

特殊リプ絡みがメインで、それにギロン1枚役と強ギロン他がつづきます。詳細な確率は次項にて。

小役分解:ガメラ

小役+ボーナス

設定差があるのは特リプとギロン1枚役のみ。ギロン1枚役は小役狙いをしていないと判別できないので、通常時の打ち方に注意したいです。

小役のみ

通常時の打ち方:ガメラ

順押しの場合

赤7に挟まれたチェリーを枠内に狙います。配列的にはハサミ打ちの方が効率よさそうですが、実は右リール枠上にガメラをビタ押しした場合のみ、ギロンを引き込めないので注意してください。まぁ21コマ中の1コマだけなので、ほとんど大丈夫なんですけどね。

★ハサミ打ちの方がギロンを取りこぼす可能性は低いですが、強弱の判別ができない可能性があるので注意。

赤7が枠下までスベったらギロンをフォローし、それ以外はフリー打ちでOKです。また、ズルっとギロンが中段までスベってきた場合はBAR-BIGの1確(リーチ目)!ギロン同時成立(重複)の可能性もありそうなので、念のためギロンをフォローしておいてくださいね。

順押し時の注意点
打ち方

特殊リプレイには「ギャ・ギャ・リプ」と「赤7・イカチェ・ギャ」と2種類があり、上図のように「赤7・イカチェ・ギャ」が揃うと「?」ってなります。中リールの単独ギロンに注目しておけば見逃すことはないと思いますが、念のため・・・。

特殊リプレイ「赤7・イカチェ・ギャ」は下段には揃わないみたいです。よって、中リール上段に単独ギロンが停止したときだけ、注意しておきましょう。ちなみに、ハサミ打ちでは揃わない?と思っていたけど、順押し・ハサミ打ちどちらでも揃います。

「単独ギロン」という表現がありますが、これは「単独成立のギロン」という意味ではなくて、「ボーナス絵柄とくっ付いていないギロン」という意味です。以前はこういう配列的な意味合いで「単独~」という表現をよく見かけました(使ってたよね?)が、最近は同時成立(重複)があるために、それと区別する「単独成立の~」という意味がほとんど。左リールでは使いませんが、特に中リールの単独スイカは多くの機種において出目のアクセントになっているケース(リーチ目に絡むなど)が多いです。

逆ハサミ打ちの場合

最初に狙う絵柄
逆押し打ち方

理想は「赤7上段ビタ」ですが枠上~上段(2コマ目押し)でもOK。最初の目押しがアバウトすぎると、いらぬスベリが発生したり成立役や対応ボーナスが変化する可能性があるため、むしろ順押しのほうがいいです。注意してくださいね。

★赤7上段ビタなら黒BIGを成立ゲーム(単独なら)で揃えることができます。もちろん小役をフォローした上で。

①赤7が上段に停止
逆押し打ち方

ギャオスハズレでボーナス。左・中はフリー打ちでOKです。ギャオス確率を考えるとよく出る停止形。いちいちドキドキするほどの出目ではないので、サクっとハズれるとけっこう嬉しい。

★ギャオスが揃わなければボーナス確定です。特殊リプ揃いもボーナス確定。

②赤7が中段に停止
逆押し打ち方

ハズレorリプレイor特殊リプ。基本的にここで停止します。ボーナスの一部は成立中にここで停止するため、演出次第で狙ってみてください。

③赤7が下段に停止
逆押し打ち方

ギロンorチェリーorボーナス。左リールに赤いカタマリを狙い、ギロンテンパイなら中リールはギロン狙い。ギロンテンパイ→ハズレは「ギロン1枚役」になると思います。

強ギロンはともかく、チェリーと弱ギロンは同時成立の可能性が低いので、「ギロン1枚役」がなければ右下段の赤7はかなり寒い停止形になるところでした。メーカーもそこは対策済だったので良かった。

★ギロン1枚役の使い方がすばらしい。5号機パチスロにおいては1枚役はこういう使い方がイチバンだと思います。

④BAR降臨
逆押し打ち方

最初の目押しが正確なら黒BIGの可能性大!「ギロン+黒BIG」とか「チェリー+黒BIG」の可能性もあるかも?なので、左リールは中段~枠下にガメラを狙って全てをフォロー。BARテンパイなら黒BIGを狙ってみよう。

補足:フラグ判別も同時にやっちゃえ!
フラグ判別

③の停止形なんですが、チェリーとギロンをフォローする際に「赤7にハサまれたチェリー」を狙っちゃうとフラグ判別はできません。ところが、「ガメラ付きのチェリー」を狙えば一部ではありますがフラグ判別も同時に行うことができます。判別できた場合はMID確定なのが残念ですが、コインロスが防げますので要チェック!

中段チェリーが出なくても他のボーナスの可能性があるし、その際はMIDの可能性が相対的に減ることになるため、それもまた良し。

★角チェリーが出現した場合は判別不可能なので、そこは気をつけてください。あくまでもギロンorギロン1枚役の時のみ使えるフラグ判別法です。

ガメラのリーチ目

ほんのちょこっとですけど、参考にしてくださいな。・・・っていうか、全部ロデオのオフィシャルサイトにありますけど(笑)。

リーチ目1

打ち方が限定されているものには注意してくださいね。まぁこれは一応、公式サイトにあったリーチ目の条件なんですけど、実戦でチェックした限りでは打ち方に関係なくリーチ目となるケースが多かったです。

リーチ目2

あとは・・・ガメラも最近増えてきた、チェリーの入賞が「左-右」で確定するパチスロ機種なので、チェリー出現時は右リールの対角絵柄に注目してみてください。ただ、赤7付近を狙う場合は少ないかもね。ガメラ付近のほうが「チェリー出現→払い出しナシ」は多そう。

ボーナス中の打ち方:ガメラ

BIG中の打ち方

BIG中は「2BET12枚払い」です。液晶で小役ナビが発生するので問題はないかな。あ、ギャオスの場合はナビがないこともアリます。小役ごとにバトルメーターが増加していき、MAXまで貯まるとバトル演出が発生します。バトル勝利ならガメラモード突入。

BIG中の小役確率
BIG中の小役確率

ギロンの出現率はチェックしておこう。BIG回数がなかなか伸びないタイプなので、サンプル不足になりがちですが、念のため。

★初BIGの2G目に中段チェリーが出現しましたけど、こんなに低確率だったの?

BIG中のRT抽選

BIG中のRT抽選についてはBIG中のバトル詳細を参照のこと。

MID中の打ち方

MID中も「2BET12枚払い」です。こちらは完全フリー打ちでOK。消化中にリール右下のガメラランプ点灯でガメラモード当選確定です。

MIDのRT抽選
MID中のRT抽選

MID中は上記確率にて毎ゲームRTを抽選し、当選時はガメラモードランプが点灯します。実戦中はボタン停止時に点灯したような気がしたので、点灯タイミングはいくつかありそうです。

ここに設定差があることは実戦中にも感じていました。Yurikaの台はMIDから何度もRT当選していましたが、他の台はサッパリだったので。でも、思ってたより差が小さくて確率が低く、しかも変則的というのは・・・ロデオらしいね(汗)

RT基本情報/打ち方:ガメラ

RT中の打ち方

RT「ガメラモード」は次回ボーナスまで継続する無限RT。さらに継続率も存在し、転落するまでボーナス→RT→ボーナス→RT・・・・と連鎖することで擬似連を発生させます。RT中はパンクの可能性があるため、必ずナビに従って打とう。

RT中の打ち方

液晶で押し順ナビが発生した場合は「→」なら順押し、「←」なら逆押しで消化、液晶が白光した場合は1枚役「BAR・甲羅・イカチェ」が成立しているので、いずれかのリールでこれをハズそう。まぁ基本的には左リールで赤いカタマリを狙って残りはフリー打ちすればOKなんですけどね。1枚役は全リールフリー打ちでもなかなか揃いませんが、無限RTをパンクさせることがないように注意です。

★逆押し手順でももちろんOKです。右リールでパンク役をハズせているので、特に気にする必要もありません。

各RT抽選の詳細

① ・・・ ボーナス終了後に1GでBIGを引けばガメラモード確定。
② ・・・ フリーズは単独BIGの12.5%(1/8)で発生。昭和モードだと「?」ってなるよ(笑)
③ ・・・ 下表を参照。
④ ・・・ 下表を参照。
⑤ ・・・ BIG中のバトルについてはBIG中のバトル詳細を参照。中段チェ・ハズレは引ければ確定。
⑥ ・・・ 毎ゲーム抽選(設定差アリ)。ボーナス中の打ち方を参照。
⑦ ・・・ ボーナス後のRT状態を50G間継続させるとガメラモードに昇格し、以降はナビが発生。
⑧ ・・・ ボーナス後1000G以降でボーナスを引けばガメラモード確定。天井中は通常時と同じコイン持ちなので注意。

BIG入賞時のガメラモード抽選
ガメラモード抽選

BIGを揃えた時に抽選を行い、当選時はプレミアムービーが発生するようです。めったにお目にかかれないレア契機ですね。これはBIGのみの特殊抽選です。

ボーナス終了時のガメラモード抽選
ガメラモード抽選

ボーナス終了時のガメラモード抽選はBIG・MIDともに行われます。払い出し後or1G目のBETでランプ点灯?まぁこれもレア契機。当選率はBIG入賞時の抽選と同じですね。

ガメラモード当選時の継続率振り分け

ガメラモード継続率

ガメラモードは単発終了がメインです。ガメラモード中のボーナスでは初当たりRTの抽選をしていないようなので(バトル演出は継続かどうかを告知するだけ)、RTの初当たりが連続する連チャンパターンはフリーズなどの特殊なケースを除いてはほぼ無いといえそう。また、継続率の振り分けは設定差が大きくないのと、継続率を特定することが困難なので、設定推測には使いづらいですねー。

★そもそもRT中ってフリーズ発生するのかな?

ガメラの天井/リセット(設定変更)情報

天井情報

パチスロ ガメラには天井機能があります。ボーナス間で1000Gハマリで天井に到達し、以降は・・・・・・・何も変化しません(汗)。天井に到達しただけでは特に何もないんですが、ボーナスを引くことができればRT「ガメラモード」当選確定となります。ループ率関連が優遇されているかどうかは調査中ですが、期待しないほうがいいかな。

800G以上のハマリ台は狙い目となりますが、ボーナスをいつ引けるかが分からないため(低設定の可能性も高いので)、この立ち回りは収支が安定しなさそう。最低でもボーナス2回分の出玉は獲得できますけどね(MID2回で200枚~BIG2回で600枚前後)。

★2回目のボーナス成立まで回す必要があるので、残り時間には注意してください。

リセット(設定変更)情報

ガメラはリセットを行うと天井までのゲーム数がクリアされます。これにより天井狙いはリスクが大きいので注意してください。バトルメーターは引き継ぐので、前日ラストのBIGをチェックできていれば狙える可能性も。

立ち回り/設定判別:ガメラ

ガメラの主な設定差(設定判別ポイント)

設定判別要素

ガメラの立ち回り

ガメラの小役確率にはそれなりの設定差がついています。通常時のギャオス・ギロン・チェリーはしっかりカウントしておきましょう。RT関連の設定差はちょっと厳しいようですな。ボーナス中のギロン出現率は参考程度に捉え、通常時の小役とボーナス出現率(特にMID)を中心に高設定を見抜きたい。

ノーマルに近いスペックに見えますが、そう思って手を出すのはご法度。ボーナスだけでは正直かなりキツイですし、RT突入がほんとに安定しないので、展開による差玉のバラつきもかなり大きく、安定感はけっこう低い方だと思います。ART機・・・とまではいいませんが、それくらいのパチスロ機種だとおもって実戦に臨んだほうがいいです。

★ガメラって、厳密に言うとART機なんだけどね。

ゴメン、一言いわせて

なんで特殊リプレイを搭載したのでしょうか・・・?これのせいであらゆるバランスが崩壊している気がします。RT中のパンク役としてのみ採用すればよかったのに、これを通常時に持ち込むからシワ寄せが他にきちゃってるよね。最近の機種では毎度のことながら、強ギロンとかも要らんなぁ。非常に残念なパチスロ機種になってしまいました。

ゲーム性自体も、ノーマルスペックに徹したほうが長生きできたでしょうけど、まぁそれについては言うまい。いろんなゲーム性を追求していこう、という心意気は感じますし。

演出についてはやはり昭和モードがオススメ。パチスロの演出なんてこの程度で十分。平成モードはヤバい。青ドンのドンちゃんモードよりもひどい出来です。意味不明の「フギャー!」ってカットインはマジかんべんして。同時成立の期待度を知っていれば、その演出がどれほどサムいのかが分かるだけに堪えられま・・・しぇん。

ついでにもうひとつ言わせてもらうと、ガメラに限らず最近のパチスロ機種にはペナルティが設けられている機種が多いですが、筐体のどこか目に付きやすい場所にその旨を表示したほうがいいと思うんです。なにも知らずにペナルティ喰らってる人が多すぎて、こっちも立ち回りにくいよ。パンク役テンパイ時のビィー!ビィー!って警告音も隣で打っててウルサイし。小冊子だと見ない人もいるけど、筐体自体に書いてあったらいつかは気付くでしょうから、目がいきそうなところに表示してほしい。

もしくは最近のパチスロ機種は情報端末も搭載されているのが多いし、特にサミー系はマイスロ端末があるんだから、そこにペナルティ条件などを表示してもいいと思うんだよね・・・。「知らずに打っている方が悪い」っていう考えもありますけど・・・でもたとえ知っている人でも、前に打っていた人のせいでペナルティ状態の台を打つ可能性があるわけだからねぇ。

BIG中のバトル詳細:ガメラ

BIG中のバトルメーターは30ポイント(Pt)でMAXに到達。それぞれの小役成立時にPt獲得抽選があり、当選したPtが加算されていきます。

小役別のポイント獲得率

バトルメーター

ギャオスは頻繁に成立しますが獲得Ptは少なく、逆にギロンは成立しにくいものの最短2回でMAXまで到達させることが可能。高設定ほどギロン確率が高いため、ギロンからのバトルも多くなりやすいです。・・・まぁBIGの後半にばかりギロンが成立することもありますから・・・。

★ポイント獲得抽選はBIGの25G(?)付近まで。

バトル発生時の勝利期待度

バトルメーター

チェリーからのバトルのみ設定差があります。それほど大きくないので参考にしかなりませんが、チェックしておきましょう。

ガメラモード引き戻し抽選:ガメラ

無限RT「ガメラモード」は次回ボーナスまで継続し、ボーナスを引くと継続率に応じてループします。ただし、内部では次回ボーナスで継続するかどうかが既に決定しています。つまり、ガメラモード突入時点で、次回の継続抽選まで終わっているわけです。

この、次回ボーナスで「非継続」と決定しているRT中のみ、特殊な引き戻し抽選(継続抽選)が存在します。

「非継続RT中のギロン」で引き戻し抽選

「非継続RT」ではギロン成立時に引き戻し抽選を行います。ギロンを引けば引くほど当選確率がアップするしくみなので、RT中にハマればハマるほど、次回RT継続の可能性が高くなります。下表はギロン成立回数と引き戻し当選率。

引き戻し抽選

5回以下はちょっと厳しいですが、6回以上引けたときはチャンス!ゲーム数にして5~600G以上はかかりますケドね。

パチスロ ガメラのRT継続率が基本的に単発仕様なのは、RT中の引き戻し抽選がオマケ的な要素ではなく、どちらかというとこちらがRTループのメイン要素(それは言い過ぎ?)になっているからだと思います。例え最低継続率が選ばれても、継続率に関係ない引き戻し当選率によってのRT継続があり、運が良ければ高継続率でのRTループも・・・というゲーム性です。ただし・・・やっぱり中途半端なカンジがするよねぇ。

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