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パチスロ 元祖ハネスロ 解析・攻略

パチスロ攻略の目次

パチスロ元祖ハネスロについて、以下の打ち方・立ち回り・解析・攻略情報がわかります。

 通常時の打ち方→フリー打ち
 ボーナス中の打ち方→フリー打ち
 立ち回り方/攻略情報

ハネスロの機種スペック

ハネスロのスペック

パチスロ元祖ハネスロは左・中リールで役を決定し、右の倍倍チャンスリールで払い出し枚数を決定するという一風変わったパチスロ機種。

有効ラインは平行3ラインで、同一絵柄が平行に並んだ時点で役が揃った状態となります(チェリー対応役は左リールのみでOK)。ボーナスのみで出玉を増やすタイプですが、気になるボーナス確率はなんと全設定で1/100を上回る数値となっています。設定6のペイアウト(機械割)も超優秀で勝率も文句ナシと、初心者から上級者まで納得の仕上がり。

分かりやすさと当る楽しさ、さらに出玉をも追求した、楽しめるパチスロ機種(当サイトのコンセプトにピッタリ!・・・出目演出以外は)

ちなみに、ボーナスは成立ゲームで揃う(同時成立は次ゲーム)ので完全告知パチスロともいえる。

ボーナス確率(解析):ハネスロ

【パチスロ解析情報】ボーナス確率

3種類のボーナスはそれぞれ個別に見ていくと特徴が分かりやすい。払い出しが多い【×3】は高設定が優遇され、逆に【×1】は低設定が優遇されています(【×2】は差が少ない)。合成確率は一見差が小さく感じがちですが、結果的に出玉には大きく差がつくことになります。

設定5で110%弱というペイアウト(機械割)はかなり優秀な数値で、設定4でもそれなりのプラスが見込める点は心強いかぎりです。(スロナビでは107%以上でライン引きしています)
ボーナス確率がかなり高いので、高設定なのにボーナスが引けずにマイナス・・・なんてことも少なく、安定感は抜群。

当然ながら低設定での勝利はかなり厳しい・・・。

小役確率(解析):ハネスロ

【パチスロ解析情報】小役確率

メイン小役は払い出しが3種類あり、確率はそれぞれ同じ数値で高設定ほど優遇されています。無視してとにかく回転数を稼ぐのもありですが、ボーナス確率での判別に迷った際の一押しになることもあるため、カウントをオススメします。

もちろん合成確率でチェックしましょう。

同時成立(解析):ハネスロ

【パチスロ解析情報】同時成立

同時成立(重複)の対象小役は【リプレイ】のみなので、同時成立時に小役を取りこぼす心配もなく、安心して打てます。

通常時の打ち方:ハネスロ

フリー打ちでOKです。

ボーナス中の打ち方:ハネスロ

フリー打ちでOKです。

立ち回り方/攻略情報:ハネスロ

ハネスロの主な設定差

【パチスロ解析情報】主な設定差

ハネスロの立ち回り

パチスロ元祖ハネスロはボーナス確率とゲーム性から、見た目の出玉と設定がかなり一致しやすいパチスロ機種。ボーナスは合成確率よりも【×3】の確率に注目して立ち回るほうがいいでしょう。

設定4も候補になるかと思いますが、『5以上を狙った結果、4だった場合ならOK』としたいです。ライン引きを低くしすぎると低設定を打つリスクが高くなるので、このパチスロ機種に限らず、目標を高めに設定した立ち回りを心がけましょう。

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