パチスロ攻略TOP >  パチスロ攻略解析 >  パチスロ GTO 解析・攻略

パチスロ GTO 解析・攻略

パチスロ攻略の目次

パチスロGTOについて、以下の打ち方・立ち回り・解析・攻略情報がわかります。

GTOの機種スペック

GTO 機種スペック【パチスロ解析情報】

パチスロGTOは漫画・ドラマでも人気だった『GTO』とのタイアップ機種。液晶演出をメインにし、サブリールを上部に配置しています。配列から取りこぼしが発生しないため、初心者でも安心して打てるパチスロ機種。

ボーナス確率(解析):パチスロGTO

GTO ボーナス確率【パチスロ解析情報】

ボーナス確率について

パチスロGTOはどちらかというとBIG偏向タイプ。設定6のBIG確率はギリギリまで高められており、ペイアウトもかなり優秀な機種です。チャレンジボーナス(CB)も純増枚数150枚強となかなかのもの。

設定4から勝負できる点も見逃せませんね。とはいえ、やはり設定5以上を狙いたいところです。ボーナスの合成確率が170分の1以上の台を目安に立ち回りましょう。

小役確率(解析):パチスロGTO

GTO 小役確率【パチスロ解析情報】

小役確率について

通常時の8枚役の確率には若干の設定差があるものの、設定を特定できるレベルではないので特に覚えたりカウントする必要はないです。

同時成立(解析):パチスロGTO

GTO 同時成立【パチスロ解析情報】

大きな設定差

同時成立の対象となっているのは15枚役である【チェリー】のみ。
設定差は大きく、立ち回りの要素としてチェックすべきポイントとなっています。そして、この【チェリー】との同時成立を見抜くために必要となるのが、通常時の押し順。

 『順押しフリー打ちでも取りこぼしが一切発生しない』というのは、小役とボーナスが同時成立した場合には当てはまりません。成立したボーナス付近のチェリーを押した場合、チェリーよりもボーナスを引き込むのでチェリー(15枚)を取りこぼします。

15枚の払い出しは大きいので確実にゲットするためには通常時に変則押しを行う必要があります。

通常時の打ち方:パチスロGTO

変則押しがオススメ

順押しだとボーナス成立時にチェリー(15枚)を取りこぼす可能性があるので、通常時は常に変則押しで消化しよう。

手順はカンタン。まず、【右】リールをフリー打ちします。
中段にリプレイ停止なら【中】【左】とフリー打ち。中段にリプレイ以外が停止したら【チェリー】or【ボーナス】。チェリーはボーナスとの同時成立があるので、揃っても次ゲームに期待できます。

なぜ、この押し方をするかというと、チェリーとボーナスが同時成立した場合に、順押しだとボーナスを優先して引き込むのでチェリーを取りこぼしてしまうことがあるためです。15枚の払い出しをしっかりゲットするためには、変則押しが必要となるわけです。

それと、チェリーとボーナスの同時成立には設定差があり、当選したボーナスが単独ボーナスなのか、チェリーとの同時成立なのかを見極めるためにも、変則押しは重要になります。

ボーナス中の打ち方:パチスロGTO

ボーナス中は全リールともフリー打ちでOKです。

立ち回り方/攻略情報:パチスロGTO

GTOの主な設定差

主な設定差【パチスロ解析情報】

GTOの立ち回り

チェリーとボーナスの同時成立は設定差が大きいので、チェックするポイントです。
設定6では同時成立するチェリーとしないチェリーの確率は同じ(256分の1)なので、変則押しでしっかり見抜きながら打ちましょう。

特許取得により可能となった換金システムがウリのオンラインギャンブルサイト「ディーチェ」
閉店時間を気にすることなく24時間ネットでスロット!お試しポイントでチャレンジ