パチスロ ジャックポット・トロピカルVer. 解析・攻略
パチスロジャックポット・トロピカルVer.について、以下の打ち方・立ち回り・解析・攻略情報がわかります。
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・ 機種スペック ・ ボーナス確率(解析) ・ 小役確率(解析) ・ 同時成立(解析) |
・ 通常時の打ち方 ・ ボーナス中の打ち方 ・ 立ち回り方/攻略情報 |
機種スペック
岡崎産業の人気マシンが5号機で復活。
パチスロジャックポット・トロピカルVer.はRTなどの付加機能がない機種ですが、ペイアウトはかなり優秀です。
ボーナス確率(解析)
どちらかというと【REG】確率の設定差が大きいです。ボーナス合成確率とともにチェックしながら打ちましょう。
小役確率(解析)
【オレンジ】確率はチェックしておきましょう。設定推測の要素が少ないので、サンプルが集まりやすい通常時の小役確率は無駄打ちを避ける意味でも利用したほうが良いです。
同時成立(解析)
同時成立する小役は【リプレイ】のみですが、これがまた絶妙な出現率。
でも特にチェックする必要はないです。
通常時の打ち方
通常時はいずれかの【チェリー】を中段~下段に狙います。
注意したいのは【スイカ】。配列をみると分かりますが、左に2個、中に1個、右に2個と取りこぼしが発生しやすい。枚数的には小さいが極力取りこぼしをなくして打つこと。
ボーナス中の打ち方
BIG中の打ち方
フリー打ちでOKです。
REG中の打ち方
REGは内部的にはCTなので、【チェリー】と【オレンジ】を複合(14枚払い出し)で揃えていったほうが純増枚数が多くなります。
さらに、ちょっと細かいですが【中段チェリー】と【オレンジ】の複合役(12枚払い出し)を1回揃え、残りを複合14枚で10回揃えると純増枚数が最大になります。
立ち回り方/攻略情報
主な設定差
立ち回り
パチスロジャックポット・トロピカルVer.の立ち回りとしては、まず【オレンジ】確率をチェックしながら打っていき、ボーナス合成(160分の1を目安に)と【REG】確率も見ながら立ち回ろう。
設定4でもそれなりの収支が期待できるので比較的甘いパチスロ機種といえますが、小役の取りこぼしには注意。
