パチスロ 恐怖新聞 解析・攻略
以下のパチスロ立ち回り・攻略情報がわかります。
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・ 機種スペック ・ ボーナス確率(解析) ・ 単独ボーナス確率(解析) ・ 小役確率(解析) ・ 同時成立(解析) |
・ 通常時の打ち方 ・ ボーナス中の打ち方 ・ チャンスゾーン ・ ARTについて ・ 立ち回り方/攻略情報 |

ブレイクしそうでしないアリストクラートの5号機パチスロですが、今作はどうでしょう。
アリストらしいホラー漫画との異色タイアップですが、本機はARTを搭載。パンク役回避などの延命タイプではなく、これまでのやや目押し力が必要だった怪胴王やダンス☆マ
ンに比べると一般受けしそうです。
遊戯の流れとしては、ボーナス終了後にチャンスゾーンへ突入し、そこで特殊リプレイが成立するとARTへ突入。通常時に同時フォロー出来ない小役をゲットすることが
可能となります。
また、ボーナスは獲得枚数は別としてかなり高めに設定されているのでハマリの心配はなく、ART突入のチャンスが多くなっています。

同色7揃いの【BIG】はチャンスゾーンでの特殊リプレイ確率が優遇されていて、ART突入期待度が高い。
獲得枚数がかなり少ない【CT】は高確率で抽選されています。
【CT】後にどれだけARTへ突入できるかが勝負の分かれ道となりそう。

そこそこの設定差があります。
【CT】は単独成立のみで設定差もないので無視してOK。【BIG】のみに注目。


小役確率には設定差が一切ないので、設定判別の際は完全に無視してOKです。

本機は小役とボーナスが同時成立した場合、【BIG】が確定します。
単独の【15枚役】と【14枚役】は全てをフォロー出来ないので、通常時は【青15枚役】をフォローします。
ただし、ナビが発生したらそれに従うこと。
まず、左リール上段~中段に【青7】を狙い、スイカを引き込んだら中・右リールにも【スイカ】狙い。
このとき、左リール上段に【ベル】か【スイカ】停止からの小役ハズレは【チャンス目】となります。
この場合の【チャンス目】は【赤15枚役】か【14枚役】の取りこぼし。
※配列上【スイカ】を取りこぼしやすいので注意。
成立役のナビが発生するので【スイカ】と【チェリー】はハズし、それ以外を揃えよう。
●BIG中の小役に設定差

サンプル不足になりがちですが、他に強い判別要素がないのでチェックしておこう。
●CT中の打ち方
払い出しが28枚を超える(29枚以上)と終了なので、【15枚役】を先に揃えると2回で30枚獲得となりボーナスが終了(純増24枚)しますが、【14枚役】を2回揃え た後(ちょうど28枚獲得)に【15枚役】を揃えれば43枚獲得(純増34枚)となります。
[手順]
①左リールに【BAR】を狙い、中・右リールはフリー打ち → 14枚役GET(これを2回)
②左リールに【赤7】か【青7】を狙い、中・右はフリー打ち → 15枚GET
【CT】は頻繁に成立するため、この差はかなり大きい。
仮に8000G消化だと40回程度成立するので、約400枚(8000円)の差が付くことになるので、要実践。
ボーナス終了後は必ずチャンスゾーンからスタートし、この間に【特殊リプレイ】が成立すればARTに突入。
【同色BIG】後は【特殊リプレイ】確率が高く、ART期待度も高いです。


RTの出玉性能はそれなりの数値。
確率の高い【CT】からARTにうまく繋がれば・・・。

判別要素が弱いことと、ペイアウトが厳しいことも考えると、積極的に狙えるパチスロ機種ではないです。
勝負する場合は確実に設定6が置いてあるパチスロ店で、十分に狙い台を絞っていこう。ARTのヒキ次第という機種ですね。
