パチスロ シェイクⅡ 解析・攻略
以下のパチスロ立ち回り・攻略情報がわかります。
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・ 機種スペック ・ ボーナス確率(解析) ・ 小役確率(解析) ・ 同時成立(解析) |
・ 通常時の打ち方 ・ ボーナス中の打ち方 ・ 立ち回り方/攻略情報 |

ストック機時代に次々とヒット作を送り出し、パチスロ界のトップメーカーにまで登りつめた大都技研の5号機第一弾は『シェイク』をリメイク。
5号機なのでストック機能は当然ないわけで、世界観を引き継いだ形です。
ボーナスのみで出玉を増やすシンプルなスペックですが、【BIG】と【REG】の獲得枚数のバランスが悪いですね。
前評判が高かったわりに導入後の稼動はイマイチですが、個人的にはアリ。

新世紀エヴァンゲリオンに似たタイプ。コイン持ちの良さでマッタリとボーナスを待つことになりそうです。ボーナス単独でみると【REG】が最も確率が高いので、安定しやすい。
合成確率とともに【REG】確率もチェックしていこう。

ベル確率に設定差があります。判別に時間がかかる機種なので、サンプルが稼げるベルの確率は必ずチェックしておこう。

●サボハニ
サボハニからのボーナスが大半を占めています。つまりサボハニ待ちのゲーム性ということで、このあたりがリピーターが少ない理由かな。
設定差があるので、【サボハニ】→【ボーナス】が安定して発生する台を掴もう。
●スイカ・チェリー
【スイカ】と【チェリー】からの同時成立にも設定差がありますが、発生率が低すぎるのであまりアテになりません。【スイカ】→【BIG】、【チェリー】→【REG】が高設定で優遇されています。
サボハニ(15枚)とボーナスが同時成立した際にも確実にサボハニを揃えられる場所を狙うこと。
左リール枠下に【青7】を狙えば、全ての小役をフォロー可能。枠内にスイカが停止すれば【小役】か【ボーナス】のチャンスなので、中・右にスイカを狙います。それ以外はフリー打ちでOK。
ボーナス中は液晶で成立役がナビされますが【スイカ】と【チェリー】はハズしたほうが良いです。【REG】も同様の手順で15枚役だけを揃えましょう。
●主な設定差

●立ち回り
稼動を上げたいホールも多いハズなので意外と狙い目の機種ですが、確たる判別要素がないのがネック。設定6の安定感は高いのでボーナス合成確率、【サボハニ】からのボーナス、【REG】確率などから総合的に判断して立ち回ること。
